〇会報「公短協」年2回(5月・10月)定期刊行【休刊】
(昭和58.10.1創刊~平成20.5.15第56号)
〇公立短期大学実態調査表毎年度5月1日現在で調査を実施、報告書を刊行
〇会報誌「公短協~短期大学教育60周年記念~」(2011(平成23)年5月)  
 平成22年5月に短期大学制度60周年を記念して同協会が実施した記念式典、記念講演会等「短期大学教育60周年記念事業」の記録、及び「公立短期大学50年誌―2000年―」(平成14年3月発行)以後の「全国公立短期大学協会10年の歩み」を特集。
また、「会員校紹介」(沿革、本学の特色、大学改革等10年の歩み、今後の展望)(平成22年12月現在)のほか、最近の公短協の動きとして「公短協の在り方について(中間報告)」(23.3.26・公短協の在り方に関する検討委員会報告)、組織の見直し状況等を紹介している。(A4版、本文234頁)
 
・「公立短期大学五十年誌」(2002(平成14)年3月・公立短期大学五十年誌編集委員会)

・「四十年誌 全国公立短期大学協会」(1991(平成3)年3月・四十年誌編集委員会)

・「全国公立短期大学協会 三十年誌」(1980(昭和55)年9月・三十年誌編集委員会)

・「二十年の軌跡」(1973(昭和48)年3月・編集 愛知県立看護短期大学学長八田宏)
「公立短期大学に関する調査報告」(2014(平成26)年5月)本調査報告は、平成25年度公益財団法人文教協会の研究助成を受けて全国公立短期大学協会の事業の一環として実施した「公立短期大学の現状と課題、公立短大生の進路選択、特色ある取組」に関する調査(「公立短期大学に関する調査」と称す。)に関する報告書(A4版、352頁)(平成26年5月)である。(「短期大学の在り方に関する検討会」座長:難波正義新見公立短期大学学長)
<本調査報告の構成>
・まえがき
1、本調査の概要
2、本調査の構成と各調査の実施状況
  1)学生に対するアンケート調査(悉皆調査)
  2)卒業生の受入れ施設・企業等に対する調査(抽出調査)
  3)設置者に対するアンケート調査(悉皆調査)
4)学長に対する調査(悉皆調査)
3、各調査結果、及び各調査結果の概要(要約)
(参考:「調査実施要項」「短期大学の在り方に関する検討会」の開催状況等)
・あとがき